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これまでに投稿したすべての記事。
ラズパイのBlazorアプリを安全に外部公開する|Cloudflare TunnelでHTTPS【連載⑩・完結】
Raspberry PiのBlazorダッシュボードを、ポート開放なしでHTTPS公開する方法をCloudflare Tunnelで解説。Cloudflare Accessでのアクセス制限、運用(バックアップ・ログ)まで。全10回・完結。
GitHub Actionsでラズパイへ自動デプロイ|pushで自動publish&再起動【連載⑨】
GitHubにpushしたら、Raspberry Pi上のBlazorアプリが自動でpublish&サービス再起動されるCI/CDを構築。自宅NAT内でも動くセルフホストランナー方式を中心に、workflow・sudoers・セキュリティ注意まで解説。連載⑨。
BlazorアプリをsystemdでRaspberry Piに常駐させる|自動起動と自動再起動【連載⑧】
Raspberry Piで動くBlazorアプリを、systemdサービスとして常駐化する方法を解説。publish→ユニット作成→自動起動(enable)→自動再起動(Restart=always)→journalctlでのログ確認、GPIO権限の注意まで。連載⑧。
MQTT連携でIoTダッシュボードを作る|複数デバイスの値を集約(Raspberry Pi)【連載⑦】
MQTT(MQTTnet v5)でRaspberry PiのBlazorアプリに複数デバイスの温度を集約し、IoTダッシュボードにします。Mosquittoブローカー導入、購読・集約・しきい値超えでLED警告までを解説。連載⑦。
温度ログをSQLite+EF Coreで蓄積し時系列グラフで振り返る(Raspberry Pi)【連載⑥】
Raspberry Piで測った温度をSQLite+EF Coreで蓄積し、過去の推移を時系列グラフで振り返れるようにします。BlazorでのDbContext運用はIDbContextFactoryが推奨。バックグラウンド保存とクエリ表示までを解説。連載⑥。
温度をSignalRでライブグラフ表示する|Blazor Serverのリアルタイム更新【連載⑤】
Raspberry Piで読んだ温度を、Blazor Serverのリアルタイム更新でライブグラフ表示する方法を解説。バックグラウンドサービスで計測し、SignalR回線経由で全クライアントに反映。依存ライブラリ無しのSVGグラフ付き。連載⑤。
MCP3208+LM35DZでアナログ温度を読む|Raspberry PiのSPIとADC【連載④】
Raspberry Piにはアナログ入力が無いため、アナログ温度センサーLM35DZはADC(MCP3208, SPI)経由で読みます。SPI有効化・配線・Iot.Device.BindingsのMcp3208での読み取り・電圧→℃換算を、Blazorに温度表示するところまで解説。連載④。
BlazorのWeb画面からGPIOを操作する|LEDとボタン(Raspberry Pi)【連載③】
Raspberry PiのGPIOをC#(System.Device.Gpio)で扱い、BlazorのWeb画面からLEDを点灯・消灯し、押しボタンの状態を表示する方法を、配線・DIサービス化・Interactive Serverまで含めて解説。連載③。
Raspberry Piに.NETを入れて最初のBlazorアプリを動かす【連載②】
Raspberry Piに.NETをインストールし、Blazor Web App(Blazor Server)を作って起動、同じLAN内の別PCのブラウザから表示するところまでを最短手順で解説。連載②。
Raspberry PiでBlazor(C#)を動かす|構成とBlazor Server/WASMの選び方【連載①】
C#(Blazor)でRaspberry Piに温度モニタリングのWebダッシュボードを作る連載の第1回。なぜPi×Blazorなのか、Blazor ServerとWASMのどちらを選ぶか、必要な機種・OS・部品まで、全体像を整理します。